クックマート新聞 クックマート新聞

【業務拡大】 中途採用正社員、積極採用中!

投稿日:2015.04.27

株式会社デライト(クックマート)では現在、正社員の中途採用を積極的に行っています。クックマートはスーパーマーケットの中でも個人の裁量が大きく、自由度の高いスーパーです。現在、他社で実力を発揮できずくすぶっている方、待遇や仕事の仕方で悩んでいる方、バリバリ実力を発揮したいという方、クックマートで力を試してみませんか?クックマートでは経験者はもちろん、異業種からの転職者でも活躍している方がたくさんいます。年齢18~40歳位迄で「熱い商売人を目指したい」「仕事を通して成長したい」という方、是非一度ご応募ください。待遇面など詳細については、面接時に相談の上決定いたします。ご興味をお持ちの方は当ホームページの「中途採用募集要項」「中途採用座談会」などを御覧頂いた上で弊社まで履歴書をご郵送下さい。詳しくは下記ページをご覧ください。


★中途採用チラシ http://cookmart-blog.com/uploadimg/553da7aab5569.pdf


★中途採用特設ページ http://www.cookmart.co.jp/career.html


毎年恒例!クックの山登り

投稿日:2015.03.02

以前の「クックマート新聞」で、フットサル部、野球同好会を紹介させていただのを覚えていらっしゃるでしょうか。運動ばかりしていると思われるかもしれませんが、実は毎年登山にも行っているクックマート。こちらは部というよりは、有志を募っての毎年恒例イベントになっています。かくいう私も新入社員だったころに参加しました!運動が苦手な私は、ゼエゼエ言いながらギリギリで登った思い出があります。最後尾をヨロヨロと登っていくのに付き合ってくださった先輩方には感謝の言葉しかありません。本当ならば余裕たっぷりに風景を楽しみながらいろんな会話をしたかったのですが、記憶にあるのは「大丈夫?」「がんばります!」のかけあいばかりです。(苦笑)翌年はこっそり事前訓練もし、後輩となる新入社員と喋りながら登山を楽しむことができました。各店に配属になると、他店の従業員と話す機会はどうしても減ってしまいます。こうした交流の場があることは、私たち複数店舗を抱えるような会社にとっては、とても嬉しいことです。いまだに「あのときは大変だったね~」なんて先輩に話のネタにされています。


春を感じるはまぐりメニュー

投稿日:2015.03.02

ひな祭りに欠かせないもののひとつが、はまぐり。はまぐりの貝殻は、対になっている貝殻でなければピタリと噛み合わないのは有名な話です。一対の貝殻が寄り添うということから良縁や夫婦円満の願いが込められた縁起物ですね。はまぐりは日本で昔から食べられていた食材で、俳句や和歌に春の季語として詠まれる、春を告げる食材でもあります。旬が二~三月と、まさに今の時期だからでしょうか。ひな祭りに合わせて、一番おいしく食べられるのが嬉しい点です。食べ方だって、お吸い物だけではもったいない。酒蒸しやバター焼きなどの定番はもちろん、お好みの野菜と合わせてクリーム煮にしたり、パスタにしてもおいしく食べられます。オススメは、菜の花や春キャベツなどの、春野菜と合わせたメニュー。もちろんクックマートでは、春野菜を各種、既に取りそろえております。まだまだ寒い日が続きますが、今年のひな祭りははまぐりのお吸い物だけではない、“春”を並べた食卓にしてみてはいかがでしょう。


クックでの学生アルバイト

投稿日:2015.03.02

毎年春先になると、クックマートで働いてくれていた高校生、大学生のアルバイトさんたちが多数巣立っていきます。新入社員として全く別の業種に就職する彼らはみんな不安そうですが、今まで何人ものアルバイトさんたちが「クックマートでレジやってて役に立った!」と夏ごろに店に買い物に来ては口にしてくれます。仕事を始めたばかりのころは、敬語がうまく使えない、レタスとキャベツの違いがわからない、人見知りしてしまう……そんなアルバイトさんが多くいます。初めて働くのですから、当たり前です。ときにはお客様からお叱りを頂くこともありつつ、徐々に元気なあいさつをできるようになっていきます。心配して見守っていたら、いつのまにかお客様との会話を楽しめるようにまでなっています。こうして何千人と関わった経験が、どんな職業に就こうと、何かしらで役に立っているのだと思います。誰かの成長を目の当たりにできることは、私たちにとって何より嬉しいことです。その姿を見て、まだまだ学ぶことがあると改めて思います。

婿養子のひなまつり

投稿日:2015.03.02

私は肩身の狭い(?)婿養子です。亡くなった嫁の祖母によく言われたのが「人形のように目がついたものは一年に一度は必ず箱から出しなさい!」です。その教えを私は今でも守り、ひな祭りの一ヶ月前には雛人形を飾っていますし、終わった後は速やかに片付けています。飾った数日後には雛あられや白酒が供えてあり、これを備えるのは嫁の役割になっており食べるのも嫁の役割のようです。そんな立場の私ですがひな祭り当日、赤飯とハマグリのお吸い物を家族全員で食べるときは幸せを感じます。

カテゴリー:

Copyright(C) DELIGHT All Rights Reserved
株式会社デライト
〒440-0011 愛知県豊橋市牛川通3丁目8番地の8
0532-69-1505 (代)

pageup